受講者ホーム(LX)にログインし、さまざまな機能を使ってもらうように促すメッセージをユーザーに送信できます。以下に、サンプルテキストを用意しましたので、自社のユーザーに送信するメッセージのテンプレートとしてお役立てください。このサンプルテキストを使用するときには、自社の要件に合わせて内容を変更してください。
テンプレートの作成
テンプレートを作成するときには、あなたの組織がLXにログインする方法に合わせて、イントロダクション部分を選択してください。下のドロップダウンヘッダーをクリックすると、各ログイン方法に合わせたイントロダクションのサンプルを参照できます。
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以下のサンプルテキストは、LXへと登録メールをユーザーに送信している組織向けです。[x]のプレースホルダは、自社の連絡先情報に置き換えてください。
テキストの例
KnowBe4の受講者ホーム(LX)を使用して、トレーニングの課題を実施していることをご存じでしょうか?まだLXにログインしていない方は、ぜひ一度、LXの機能を確認してください。すでに登録メールをお送りしています。このメールには、アカウントを確認し、トレーニングにログインするためのリンクが記載されています。このメールを受信していない方は、[x]にご連絡ください。
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以下のサンプルテキストは、KnowBe4トレーニングのログインページへのリンクをユーザーに送信している組織向けです。[x]プレースホルダは、あなたの組織のトレーニングのリンクに置き換えてください。
テキストの例
KnowBe4の受講者ホーム(LX)を使用して、トレーニングの課題を実施していることをご存じでしょうか?まだLXにログインしていない方は、ぜひ一度、LXの機能を確認してください。LXに登録していない方は、こちらのリンクから新しいアカウントを登録できます:[x]
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以下のサンプルテキストは、LXのシングルサインオンを利用している組織向けです。[SSOプロバイダ]のプレースホルダは、自社のSSOプロバイダに置き換えてください。
テキストの例
KnowBe4の受講者ホーム(LX)を使用して、トレーニングの課題を実施していることをご存じでしょうか?まだLXにログインしていない方は、ぜひ一度、LXの機能を確認してください。[SSOプロバイダ]から、LXに自動的にサインインできます。
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以下のサンプルテキストは、LXにパスワードを使わないログインのリンクを使用している組織向けです。[x]のプレースホルダは、自社の連絡先情報に置き換えてください。
テキストの例
KnowBe4の受講者ホーム(LX)を使用して、トレーニングの課題を実施していることをご存じでしょうか?トレーニングリンクを記載したメールを既に受け取っているはずです。このメールを受信していない方は、[x]にご連絡ください。
上記の選択肢からイントロダクションを選択したら、以下のサンプルテキストをイントロダクションの下に追加してください。自社がLXで有効にしている機能のみについて記載するようにテキストを変更してください。
テキストの例
LXに初めてログインするときには、お好きな言語を設定できます。言語を設定するには、ページの右上隅にある自分の名前をクリックし、ドロップダウンメニューの下部にある言語をクリックします。
次に、ダッシュボードを見てみましょう。ダッシュボードには、トレーニングの進捗状況、フィッシングテストの結果、バッジ、メッセージ、パーソナルリスクスコアなどが表示されます。部下がいる場合は、自分のチームのダッシュボードも表示されます。
トレーニングの課題が割り当てられている場合は、ダッシュボードまたは[トレーニング]タブから課題にアクセスできます。また、オプションの学習コンテンツは、[ライブラリ]タブで見つけることができます。
詳細については、「受講者サポートガイド:受講者ホームの操作」を参照してください。
ご協力ありがとうございます。組織名
メッセージの例
上記の「テンプレートの作成」セクションのテキストを使用して作成したメッセージの例を、以下に示します。
ご担当者様、
KnowBe4の受講者ホーム(LX)を使用して、トレーニングの課題を実施していることをご存じでしょうか?まだLXにログインしていない方は、ぜひ一度、LXの機能を確認してください。すでに登録メールをお送りしています。このメールには、アカウントを確認し、トレーニングにログインするためのリンクが記載されています。このメールが届いていない場合は、it@organization.comまでご連絡ください。
LXに初めてログインするときには、お好きな言語を設定できます。言語を設定するには、ページの右上隅にある自分の名前をクリックし、ドロップダウンメニューの下部にある言語をクリックします。
次に、ダッシュボードを見てみましょう。ダッシュボードには、トレーニングの進捗状況、フィッシングテストの結果、バッジ、メッセージ、パーソナルリスクスコアなどが表示されます。部下がいる場合は、自分のチームのダッシュボードも表示されます。
トレーニングの課題が割り当てられている場合は、ダッシュボードまたは[トレーニング]タブから課題にアクセスできます。また、オプションの学習コンテンツは、[ライブラリ]タブで見つけることができます。
詳細については、「受講者サポートガイド:受講者ホームの操作」を参照してください。
ご協力どうぞよろしくお願いいたします。
組織名